nasne撮った高画質モードの動画をNexus7(2012)とAST21で持ち出し再生してみました。
使用したアプリはTVSideview+プラグイン(500円)です。
Nexus7(2012)の方は有線のイヤホンで30分番組を視聴していました。
最初順調に再生されていましたが、裏で何かが動いたのか、ときどき再生が一瞬とまったり、音声が乱れてしまいました。
また、スキップや一時停止のレスポンスもたまに悪くなる時があります。
持ち出し動画の質を普通画質にすれば多分ストレスは減ると思います。
AST21の方はBTイヤホンを使用して1時間番組を再生しましたが、全くストレスなく再生することが出来ました。
一時停止もすぐに反応してくれるので助かりました。
裏でFBの通知がきたりしても大丈夫でした。
1時間番組をCMスキップ(15秒スキップを繰り返します)しながら見た結果、バッテリーは約17%くらい減りました。
省電力設定オフ、輝度50%、音量は80%くらいで使用しています。
この条件だと6時間弱の動画は再生できるようです。
年末の5時間半の番組もいけます。
今回の結果を見るに、やはりAST21のスペックは高い&バッテリーが持たないことがわかります。
また、2年は戦えると思って発売日に購入したNexus7(2012)は2年を過ぎた今、マルチに活躍させるには厳しい状況となりました。
自分は1台でなんでもやりたい派なので、Nexus7の今後の使い方を慎重に決めていかないといけなくなりました。
まぁ、最後は子どもたちのおもちゃになると思いますが、教育上なるべく触らせたくないので、悩みどころです。
2015/01/14
現在のデジタル環境
今の自宅のデジタル環境は以下のとおりです。
デスクトップPC 1台(win7)
ノートPC 1台(ubuntu)
iPhone 1台(5s)
XperiaGX 1台(MHLでプロジェクターに接続)
XperiaArc 1台(子供用カメラ)
Nexus7(2012) 1台(5.02)
AST21 1台(ww化 4.42)
Lenovo Miix2 8インチ 1台(win8)
wifi用DVDプレーヤー 1台
ルーター接続HDD2台(家族動画保存&バックアップ用)
IOデータポケドラSR01 1台(危ない動画用HDD&SD接続)
TV&HDD
DVDレコーダー
nasne&HDD
プロジェクター 1台
う~ん、こんなに持ってて使いきれるのか?
デスクトップPC 1台(win7)
ノートPC 1台(ubuntu)
iPhone 1台(5s)
XperiaGX 1台(MHLでプロジェクターに接続)
XperiaArc 1台(子供用カメラ)
Nexus7(2012) 1台(5.02)
AST21 1台(ww化 4.42)
Lenovo Miix2 8インチ 1台(win8)
wifi用DVDプレーヤー 1台
ルーター接続HDD2台(家族動画保存&バックアップ用)
IOデータポケドラSR01 1台(危ない動画用HDD&SD接続)
TV&HDD
DVDレコーダー
nasne&HDD
プロジェクター 1台
う~ん、こんなに持ってて使いきれるのか?
2015/01/13
AST21でMH2G・・・・やれなかった・・
モンハンをMH2Gからハマり、4Gまで毎回購入しているところですが、たまに2GやP3をやりたくなります。
そこでNexus7の時には、PPSSPPを導入して遊んでいましたが、メモリが不足しているので、起動や終了に時間がかかりすぎだし、16Gモデルだったので、ROMを置いとくのも負担だったのであまりやれませんでした。
AST21を購入したからにはSDカードに保存しておいていくらでも遊べると思ったら・・・・
こんなんですよ・・・
テクスチャの処理がどう設定いじくってもうまくいかないで、真っ黒状態になります。
これではゲームができません。タブ持ち歩いてPSPも持ち歩くのは重くてやなんですよー
なんとかバージョンアップで対応してくれないかな・・
そこでNexus7の時には、PPSSPPを導入して遊んでいましたが、メモリが不足しているので、起動や終了に時間がかかりすぎだし、16Gモデルだったので、ROMを置いとくのも負担だったのであまりやれませんでした。
AST21を購入したからにはSDカードに保存しておいていくらでも遊べると思ったら・・・・
こんなんですよ・・・
テクスチャの処理がどう設定いじくってもうまくいかないで、真っ黒状態になります。
これではゲームができません。タブ持ち歩いてPSPも持ち歩くのは重くてやなんですよー
なんとかバージョンアップで対応してくれないかな・・
2015/01/12
nasneその後
nasne導入してからtwonkyで録画番組をみていましたが、twonkyだと見た位置を記録してくれないので、結局AndroidアプリからnasneアクセスとTVsideviewを購入しました。
NEXUS7にはどちらもGooglePLAYから購入可能で、AST21は非対応となっていますが、アプリのバックアップをNEXUS7でとってAST21に持ってきてインストールすることで使えます。
このことによる不具合は今のところありませんが、なにかあっても自己責任でってことで。
とりあえずNEXUS7では普通に導入できてるので、なにかあったらこっちメインで使います。
nasneアクセスはTV視聴、録画番組視聴の他、nasneのHDDにアクセスできるので、ファイルのバックアップとかが可能になります。
TV視聴は高画質に設定しておけば8インチでも十分な画質です。
導入した端末で撮影した画像を自動的にバックアップしたりすることもできます。
ただし、録画は今見ている番組しかできないのと、録画した番組を視聴するときにスキップができないのが難点です。
TVsideviewは1週間のTV番組表から録画予約ができ、画質や繰り返し録画の設定もできます。
また、他のユーザーのアクセスや録画予約などのデータから人気のある番組をお知らせしてくれます。自分はいらないけどw
録画番組の再生は15秒のスキップが可能で、連続タップすることによりCMスキップがそれなりに楽にできます。
また、録画番組の情報画面で右にフリックすると「もくじでジャンプ」という項目があり、見たいシーンから再生することができます。
ただし、TV視聴については480pで表示されるため、あらが目立ちます。
よって、単純にTVを見るならTwonkyかnasneアクセスで、予約や録画番組の視聴にはTVsideviewを使うことになると思います。
ちなみに、SONYのアプリは両方共500円、Twonkyは700円します。
無駄に金使ってる・・・
NEXUS7にはどちらもGooglePLAYから購入可能で、AST21は非対応となっていますが、アプリのバックアップをNEXUS7でとってAST21に持ってきてインストールすることで使えます。
このことによる不具合は今のところありませんが、なにかあっても自己責任でってことで。
とりあえずNEXUS7では普通に導入できてるので、なにかあったらこっちメインで使います。
nasneアクセスはTV視聴、録画番組視聴の他、nasneのHDDにアクセスできるので、ファイルのバックアップとかが可能になります。
TV視聴は高画質に設定しておけば8インチでも十分な画質です。
導入した端末で撮影した画像を自動的にバックアップしたりすることもできます。
ただし、録画は今見ている番組しかできないのと、録画した番組を視聴するときにスキップができないのが難点です。
TVsideviewは1週間のTV番組表から録画予約ができ、画質や繰り返し録画の設定もできます。
また、他のユーザーのアクセスや録画予約などのデータから人気のある番組をお知らせしてくれます。自分はいらないけどw
録画番組の再生は15秒のスキップが可能で、連続タップすることによりCMスキップがそれなりに楽にできます。
また、録画番組の情報画面で右にフリックすると「もくじでジャンプ」という項目があり、見たいシーンから再生することができます。
ただし、TV視聴については480pで表示されるため、あらが目立ちます。
よって、単純にTVを見るならTwonkyかnasneアクセスで、予約や録画番組の視聴にはTVsideviewを使うことになると思います。
ちなみに、SONYのアプリは両方共500円、Twonkyは700円します。
無駄に金使ってる・・・
Logicool Bluetoothキーボード k480
いぜん購入したキーボードはマウス付きで軽くて使い勝手がよかったのですが、デバイスを切り替えて使うときにいまどこにチャンネルを合わせているかわからないのと切り替えがめんどくさいのが難点でした。

そこで、知り合いが使っていて使い勝手が良さそうだったのと割りと安かったので買ってみました。

このキーボードの特徴は何と言ってもダイヤルを回すだけでデバイスを簡単に切り替えられることにあります。
ダイヤルを1~3と切り替えることにより、PC、Android、Iphoneの3つのデバイスを切り替えることができます。

また、溝に端末を置くことにより、ノートPCのような見た目で使用することができます。
本体重量はタブレットの重さに耐えるため800g超となっていますが、自宅のPC周りに置いておくだけなら十分に使えるし、キーボードがこれひとつですむメリットは大きいと思います。

タイピングに関しては、独立したキーで幅も十分にあるので誤タッチはないと思います。
しかし、おもちゃっぽいキーデザインとタッチなので、そこをどう評価するかはそれぞれだと思います。
自分は昔使ったCASIOのMSXに似てるなーなんて懐かしく感じます。
あと、キーボードの刻印にAndroidやIOSで使う時用の刻印もあるので、タイピングしやすいと思います。
これは久々に良い買い物ができたのではないかと思いました。

そこで、知り合いが使っていて使い勝手が良さそうだったのと割りと安かったので買ってみました。

このキーボードの特徴は何と言ってもダイヤルを回すだけでデバイスを簡単に切り替えられることにあります。
ダイヤルを1~3と切り替えることにより、PC、Android、Iphoneの3つのデバイスを切り替えることができます。

また、溝に端末を置くことにより、ノートPCのような見た目で使用することができます。
本体重量はタブレットの重さに耐えるため800g超となっていますが、自宅のPC周りに置いておくだけなら十分に使えるし、キーボードがこれひとつですむメリットは大きいと思います。

タイピングに関しては、独立したキーで幅も十分にあるので誤タッチはないと思います。
しかし、おもちゃっぽいキーデザインとタッチなので、そこをどう評価するかはそれぞれだと思います。
自分は昔使ったCASIOのMSXに似てるなーなんて懐かしく感じます。
あと、キーボードの刻印にAndroidやIOSで使う時用の刻印もあるので、タイピングしやすいと思います。
これは久々に良い買い物ができたのではないかと思いました。
2015/01/06
Taskerを使おう(7) 場所によって明るさを切り替えよう
Androidの明るさを自動調整にしている人が多いと思いますが、寝室で寝る前に軽く読書したりするときは輝度が最低になっていてもまだ明るいです。
固定にしている人は明るいところ、暗いところ、その都度調整が必要となって大変です。
これをTaskerで自動化してみます。
条件としては、画面がついた時に周辺の明るさがどうなっているかで判別します。
もちろんAndroidに明るさのセンサーがないと発動しませんが、最近はついてない機種なんてないと思いますので、これで行ってみましょう。
ただ、画面が点灯した時に各種センサーが情報を取得するまでタイムラグがあるので、Wait処理を挟む必要があります。
また、今回は機種の限界以上に輝度を下げるので、Tasker連携アプリのScreenFilterを併用します。
条件を作成する前に、照度計アプリを入れて自分の生活する中でいろいろな場所で明るさを先に測りました。
その結果、普段は明るさのレベルが50%で大丈夫でした。
寝室にいるときは照度が1.8以下位となりました。
ついでに明るい場所で使うことも考えて照度が300以上の条件も考えました。
これを元にタスクを作成していきます。
Profile: 画面on (13) ←プロファイル名です
Event: Display On ←画面が点灯した時という条件です
Enter: 明るさ調整 (34) ←タスク名です
A1: Wait [ MS:0 Seconds:1 Minutes:0 Hours:0 Days:0 ] ←センサーが取得する時間として1秒Waitをかけています
A2: If [ %LIGHT < 1.8 ] ←照度センサーが1.8以下の時
A3: Screen Filter [ Configuration:20.2% Soft-keys On Package:com.haxor Name:Screen Filter Timeout (Seconds):0 ] ←Screen Filterを使って現在の輝度の20%になるようにしています
A4: Else If [ %LIGHT < 300 ] ←A2以外で照度センサーが300以下の時
A5: Display Brightness [ Level:50 Disable Safeguard:Off Ignore Current Level:Off Immediate Effect:Off ] ←画面の輝度レベルを50にします
A6: Screen Filter [ Configuration:100.0% Soft-keys On Package:com.haxor Name:Screen Filter Timeout (Seconds):0 ] ←Screen Filterの値を100%にします(Screen Filterが停止します)
A7: Else ←A2、A4以外の時(照度センサーが300以上の時)
A8: Display Brightness [ Level:70 Disable Safeguard:Off Ignore Current Level:Off Immediate Effect:Off ] ←画面の輝度レベルを70にします
A9: End If ←条件式を終了します。
A10: Zooper Widget Pro Variable [ Configuration:#Tlight# = %LIGHT Package:org.zooper.zwpro Name:Zooper Widget Pro Variable Timeout (Seconds):0 ] ←Zooper Widgetに照度センサーの値を渡しています
A11: Flash [ Text:%BRIGHT Long:Off ] ←画面の輝度をトーストします
A10については、Zooper Widgetに情報を渡して表示させておくことで条件式の見直しをする時の参考にするために使っています。
これまでも何回か手直ししました。特に寝室で画面がついた時に顔や布団に光が反射したのを照度センサーが拾うため、たまに高い数値が出たりします。
まだまだ詰めていく必要がありますが、とりあえずこれで現在は満足に運用できています。
ただメモリが逼迫していて動作が重い時はセンサーの取得がうまく行かなかったりするので、その時はあきらめて手動にしています。
固定にしている人は明るいところ、暗いところ、その都度調整が必要となって大変です。
これをTaskerで自動化してみます。
条件としては、画面がついた時に周辺の明るさがどうなっているかで判別します。
もちろんAndroidに明るさのセンサーがないと発動しませんが、最近はついてない機種なんてないと思いますので、これで行ってみましょう。
ただ、画面が点灯した時に各種センサーが情報を取得するまでタイムラグがあるので、Wait処理を挟む必要があります。
また、今回は機種の限界以上に輝度を下げるので、Tasker連携アプリのScreenFilterを併用します。
条件を作成する前に、照度計アプリを入れて自分の生活する中でいろいろな場所で明るさを先に測りました。
その結果、普段は明るさのレベルが50%で大丈夫でした。
寝室にいるときは照度が1.8以下位となりました。
ついでに明るい場所で使うことも考えて照度が300以上の条件も考えました。
これを元にタスクを作成していきます。
Profile: 画面on (13) ←プロファイル名です
Event: Display On ←画面が点灯した時という条件です
Enter: 明るさ調整 (34) ←タスク名です
A1: Wait [ MS:0 Seconds:1 Minutes:0 Hours:0 Days:0 ] ←センサーが取得する時間として1秒Waitをかけています
A2: If [ %LIGHT < 1.8 ] ←照度センサーが1.8以下の時
A3: Screen Filter [ Configuration:20.2% Soft-keys On Package:com.haxor Name:Screen Filter Timeout (Seconds):0 ] ←Screen Filterを使って現在の輝度の20%になるようにしています
A4: Else If [ %LIGHT < 300 ] ←A2以外で照度センサーが300以下の時
A5: Display Brightness [ Level:50 Disable Safeguard:Off Ignore Current Level:Off Immediate Effect:Off ] ←画面の輝度レベルを50にします
A6: Screen Filter [ Configuration:100.0% Soft-keys On Package:com.haxor Name:Screen Filter Timeout (Seconds):0 ] ←Screen Filterの値を100%にします(Screen Filterが停止します)
A7: Else ←A2、A4以外の時(照度センサーが300以上の時)
A8: Display Brightness [ Level:70 Disable Safeguard:Off Ignore Current Level:Off Immediate Effect:Off ] ←画面の輝度レベルを70にします
A9: End If ←条件式を終了します。
A10: Zooper Widget Pro Variable [ Configuration:#Tlight# = %LIGHT Package:org.zooper.zwpro Name:Zooper Widget Pro Variable Timeout (Seconds):0 ] ←Zooper Widgetに照度センサーの値を渡しています
A11: Flash [ Text:%BRIGHT Long:Off ] ←画面の輝度をトーストします
A10については、Zooper Widgetに情報を渡して表示させておくことで条件式の見直しをする時の参考にするために使っています。
これまでも何回か手直ししました。特に寝室で画面がついた時に顔や布団に光が反射したのを照度センサーが拾うため、たまに高い数値が出たりします。
まだまだ詰めていく必要がありますが、とりあえずこれで現在は満足に運用できています。
ただメモリが逼迫していて動作が重い時はセンサーの取得がうまく行かなかったりするので、その時はあきらめて手動にしています。
nasne買いました
皆様あけましておめでとうございます。
てことで、年末年始のTV視聴のためにnasneを買いましたw
チャンネル優先権はサッカー以外一番下なので、気軽にタブで見られるようにしたかったのです。
もともと、PLEXのPX-W3DVR1000を使用していたんですが、どうも自分の使い方ではエラーで固まって録画できないことが多くてせっかくのTS抜きが意味のないことになっていました。
なので、たまたま家電屋にいったときに1個だけ置いてあったのを見てついつい購入とあいなりました。
使い方は単純に電源、LAN、TVケーブル(地上波、衛星混合)をつないで初期設定するだけです。
本体の他にUSBで外付けHDDを繋ぐことも出来ます。
予約はSONYの対応アプリを使用することでできますが、再生は自分の環境ではSONYアプリが対応してないので、TwonkyBeamを利用してます。
どっちを使うにしても有料なので、使い回しのきくと思われるTwonkyのほうがいいのかもしれません。
試しに雑煮用の汁をつくりながら、Nexus7で有馬記念の中継を見ていましたが、30分ちょいで7%位バッテリー消費していました。今後もう少し検証してみます。
てことで、年末年始のTV視聴のためにnasneを買いましたw
チャンネル優先権はサッカー以外一番下なので、気軽にタブで見られるようにしたかったのです。
もともと、PLEXのPX-W3DVR1000を使用していたんですが、どうも自分の使い方ではエラーで固まって録画できないことが多くてせっかくのTS抜きが意味のないことになっていました。
なので、たまたま家電屋にいったときに1個だけ置いてあったのを見てついつい購入とあいなりました。
使い方は単純に電源、LAN、TVケーブル(地上波、衛星混合)をつないで初期設定するだけです。
本体の他にUSBで外付けHDDを繋ぐことも出来ます。
予約はSONYの対応アプリを使用することでできますが、再生は自分の環境ではSONYアプリが対応してないので、TwonkyBeamを利用してます。
どっちを使うにしても有料なので、使い回しのきくと思われるTwonkyのほうがいいのかもしれません。
試しに雑煮用の汁をつくりながら、Nexus7で有馬記念の中継を見ていましたが、30分ちょいで7%位バッテリー消費していました。今後もう少し検証してみます。
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